43:名無しNIPPER[saga]
2026/09/13(日) 11:46:14.68 ID:qcUfD9UZO
「ハァハァハァ、片付けませんと。浄化の魔法を…!!」
後ろに両手をつき、性による興奮から一転、落ち着いたアンヌはゆったりと体を起こし、浄化、尿の痕跡を消そうとした。
その時、気がついた。
自分を助けてくれた狼がゆったりと現れたことに。
「み、見ていたのでーーーーあひいいいい!!」
びくんと体が震える。
絶頂したばかりで敏感になっている女陰を狼がペロリと大きく赤く、ザラザラとした舌で舐めつけたのだ。
「ら、らめれす!き、きたなーーあぎゅううううう!!」
後ろ手についていた力が抜けてアンヌは仰向けに倒れた。
男はちょうど良いとばかりに無遠慮に、無思慮にアンヌのマンコを舐めて、あろうことか、膣にわずかに舌が侵入、処女膜に遮られたが、処女膜の間から男の熱い吐息と獣くさい唾液が侵入、アンヌの子袋に入り込み、アンヌは
「んおおおおおおおおお!!」
体をのけぞらせて絶頂、尿道から尿ではなく、潮が噴射され、男にかかったが、気にする様子はない。
アンヌは絶叫して、サイレントの魔法がかかっていなければリリーが飛んできただろう、嬌声をあげていた。
男は何度も執拗にアンヌの女陰を舐めて、アンヌの陰部は愛液、尿、潮、そして男の唾液でめちゃくちゃにふやけていた。
「はひぃ、はひぃ、はひぃ」
アンヌは息も絶え気味だが、男の舌が離れた。
なぜ、と思えば、眼前に突き出される肉棒ーー人間のものとは違い、滑らかな枝を思わせる。共通点が硬く勃起して、先から我慢汁を出していること。
その匂いを嗅いだ途端アンヌは
「んほおおおおおお!!」
全身の血流が再び燃え盛るように熱くなり、膣から愛液がこぼれ落ちた。
下1
1、挿入する
2、フェラする
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