45:名無しNIPPER[saga]
2026/09/13(日) 11:57:36.44 ID:qcUfD9UZO
「んほ! おひっ!」
しばらく絶頂が続いたが、やがてそれも治ったアンヌはゆっくりとペニスの先に舌を伸ばした。
「んは! んちゅ!」
チロチロと蛇のようにペニスの先端を舐めて溢れ出る我慢汁を舐める。
苦くてひどい渋みだが、癖になりそうな味。
よく見ればペニスの至る所に痴垢が溜まっている。
指を伸ばして痴垢を擦って唇に塗る。
最悪の化粧だが、手が止まらず、気がつけば大きなペニスの先端を咥えてぐぽぐぽと飲み、そして、
ーーぶっしゃあああああ!!
「んぎゅうう!!」
アンヌの口内に精液が流れ込む。
しばらく飲んでいたが、飲みきれずに口を離し、精液のシャワーをアンヌは呆然と受け止めていた。
精液のシャワーもやみ、アンヌは我に帰ると男に三つ指をついて、
「あ、ありがとうございました」
礼を述べていた。
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