50:名無しNIPPER[saga]
2026/09/13(日) 16:25:52.39 ID:dFAUiihmO
「ありがとうごぜぇます!騎士様!」
牧場主が何度も頭を下げるが、
「当然のことですから」
「あぁ、我々は当たり前のことをしているだけだ、気にしないでくれ」
二人は気にも留めない。
ここはとある田舎の牧場、広大な原っぱで牛達が草を食べていた。
のどかで平穏な雰囲気だが、ここ数日、凶行に見舞われていた。
夜になると牛達がモンスターに襲われる事件が相次いでいる。
牧場主は街まで退治の依頼を出そうとしていたところにアンヌ達が通りかかって、そのモンスター退治を引き受けたのである。
そうして、二人と一匹はモンスターを待ち構えていたが、数日経っても被害はない。
しかし、近隣の森に入ると動物が食い荒らされたあとがある。
犯人は二人と一匹に恐れをなしている様子だ。
よって、解決策として、
「ふむ、姫様は参加しない方が賢明だな、わたし一人とお前が限界なのもあるしな」
いつもの半裸鎧でリリーと男が歩いている。否、リリーも四つん這いになって、超がつくほどに巨大な胸を引きずり、大きな尻を左右に振っていた。
幻惑の魔術でリリーは雌牛、男は種牛として見えている様になっていて、犯人を誘き寄せる作戦だった。
夜の帳が下りる。
そうして、待っていると、
下1
1、リリーが尿意を催し、四つん這いで排尿する
2、幻惑の魔術が効きすぎてリリーの胸から母乳が出てきて、男が我慢できずしゃぶりつく
3、自由安価
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