52:名無しNIPPER[saga]
2026/09/13(日) 16:39:30.43 ID:RLEUgFkTO
「んん!? な、何か胸がこそばゆいな…」
リリーは体を起こして片胸を持ち上げる。
ちなみに、スライムのような胸なので、持ち上げるが手で余ってしまっていた。
リリーの陥没乳首は擦れても傷がつかない。
しかし、どうも落ち着かず、リリーが胸ーー乳首を摘んでみると、胸の先端からプツプツと雫が溢れ、やがて
「んんっああ!! ば、バカな!? ぼ、母乳が!?」
勢いよく間欠泉の如く母乳が迸り、あたりに甘い匂いが溢れる。
「ま、まさか、幻惑だったのに体に作用しすぎて雌牛になってしまった、の、かああああ!!」
あまりに気持ち良い噴乳に、リリーはガニ股になって、のけぞった。
「だ、誰か、とめ、止めてくれえええ!!」
しかし、牛が鳴いている様にしか聞こえない。
その時、リリーの前に巨体が、金色の狼の男が現れ、リリーの胸、母乳を舐める。
ぺろぺろと滋養に富んだ母乳が男の股間をいきり立たせた。
「はひいいいいいいいいい!!」
リリーは母乳を飲まれ、のけぞり絶叫する。
下1
1、リリーが男のペニスを見て雌牛の精神に侵食される
2、自由安価
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