54:名無しNIPPER[saga]
2026/09/13(日) 17:31:42.23 ID:EpPJ9WNUO
「あ……!」//
リリーは赤面する。
自分の母乳を飲んでいた男のペニスがぐぐっと持ち上がり、勃起したことに。
普段であれば穢らわしいとしながら、目を背けただろう。
しかし、今のリリーは精神も雌牛に侵食されていた。
自分の胸と尻を見る。
母乳がよく出るがまだ足りない
尻を見る。
人間としては大きいが、子牛を産むにはまだ足りない。
「あひぃぃ!!」
リリーは自分の体に魔術をかけた。
よりお乳がでるようにより胸を大きく、より安産ができるように骨盤を広げて、引き締まった尻に脂肪を乗せた。
胸はドンドン膨らみ、胸の底辺は腰骨まで、尻は肩幅に広がる。一度そうなればもう元には戻らない禁術をかけた。
ついで、自分の引き締まった腹をみた。
母乳はより多く出るには身籠る必要がある。
「だ、旦那様!わたしにタネ付けをしてくれぇ!!」
頭の後ろで両手を組み、ガニ股でヘコヘコと腰を振る。
超乳がビタンビタンと波打ち、母乳が飛び散るがそれが気持ちよく、さらに興奮させるスパイスになっていた。
下1
挿入の体位
1、犬のように後ろから挿入
2、抱きつきながら挿入
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