56:名無しNIPPER[saga]
2026/09/14(月) 11:31:21.85 ID:1w56i3/rO
「ん! んんっ! んほおお!」
リリーは地面に伏せた。
その際、自分の乳房がクッションになり、体で圧迫された胸から母乳が噴き出して絶頂、潮を噴く。
それでも構わず、両足をピンと伸ばして尻を持ち上げ、ふりふりと左右に振って男を誘惑した。
「だ、旦那様ぁ、い、挿れてくだひゃい!」
両手で大陰唇を左右から広げてオマンコを見せつける。
男は堪らず、硬くなった肉棒をゆっくりとリリーの陰部、膣に当てがい、腰を下ろすと、何かが挿入の邪魔をした。
純潔の証明だったが、興奮した男は構わず腰を下ろしてぶちんと破れ、根本まで挿入してしまった。
「あひいいいいいいいいい!!」
ビクビクと震え、リリーは絶頂する。
本来、犬科はピストンをしない。
しかし、男は元人間だ。
(き、気持ちいい!)
男は夢中で腰を振るって、ズコズコとオマンコを掘削する。
リリーは体を鍛えているために非常に膣圧が強い。万力のようにぎゅうぎゅうとペニスを締め上げ、子種を要求していた。
また、襞も長くて非常に愛液の温度も高い、上質な肉壺だった。
「あひ! んひ! いひいいい!!」
何度もリリーは絶頂する。
下1
1、リリーは途中で正気に戻るが快楽に流される
2、淫紋が光り、進化 ( 効果は安価で )
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