73:名無しNIPPER[saga]
2026/09/16(水) 15:43:14.19 ID:OlbWcU8wO
「き、貴様がわ、わたしを母親にしたのだから責任を持て」
そうリリーは男を睨みつけるが全く怖くなかった。
赤ん坊を孕んだボテ腹を仰向けに全裸になり、大陰唇を両手で開く。
すでに膣から愛液が流れて媚肉は蕩けてふにゃふにゃ、処女を失ったばかりのオマンコは陽光に輝いていた。
男は無遠慮に陰部をザラザラした舌で舐めほじる。
「んひいいいい!! いっぎゅうううう!!」
ぎゅううっと膣が閉まり、男の舌を挟んだが軟体である舌は意図も容易く拘束から逃れた。
そればかりか、男はリリーの尿道をほじり、尿道周りの筋肉を緩めた。
それはリリーにとって不意打ちであり、ついついリリーは
「あ、あひ!」
じょぼぼぼっと軽快な音を立てて放尿する。
その尿をひたすら飲み干して、男は粘つく唾液まみれにリリーのオマンコを汚した。
下1
1、リリーはうつ伏せになり、求めるが男が淫語でおねだりするように要求する
2、アンヌが訪ねてくる
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