魔狼になった話
��↓ ��1- ��覧 ��板 ��20
79:名無しNIPPER[saga]
2026/09/17(木) 17:19:33.93 ID:oQQ8aEmjO


子宮口が限界まで開き、膣を硬い体毛が引きずり、その刺激でリリーは絶頂を続ける。

「いぐううううう!! いぐううううううううううううう!!」

うつ伏せになりながら背をのけぞらせて絶頂、やがて膣から可愛らしい赤色の口先が現れ、ゾリゾリと硬い体毛がオマンコを削りながら、頭部、前足、胴体、後ろ足、そして尻尾の順で生まれ落ちた。

「おひいいいいい…」

息を上らせながら、リリーは産み落とした我が子を見た。

ピスピスと鼻息を鳴らす、赤い体毛ーーリリーの燃える様な赤毛を受け継いだ狼だった。

リリーのオマンコから臍の緒が狼に繋がれていて、動物を産んだ、耐え難い事実だろう。

しかし、リリーは臍の緒を掴み、後産を終えると、我が子を抱きしめた。

「か、可愛い…」

ゆっくりとさらに大きく、座っているだけで地面に胸がついてしまう胸の乳頭を摘んで勃起させ、赤ん坊に母乳を飲ませる。
牙のない口で甘噛みされ、リリーは表情を蕩けさせる。

「あ、あんっ! ち、力がつよーーんぎゅううううう!!」

リリーは悲鳴、甘い声を出す。
男が後ろからリリーを押し倒して四つん這いにさせると、赤ん坊を産み落としたばかりのオマンコに再びイキリたった肉棒を挿入したのだ。


「け、けだものおおおお! お前の子を産んだびゃかりいいいい!!」

リリーはそれでも感じてしまう。


さらに淫紋も光り、今度は卵巣がぽこぽこと卵を吐き出した。

「らめええええ! はらんじゃううう! まためすいぬになっちゃううう!!」

リリーは拒絶の叫びをあげるが声とは裏腹に表情は喜悦に満ちており、瘤ができると喜びの涙すら流す。

ゆっくりと男はリリーの首元を甘噛みして、傷を作った。

それは自分のメスであり、誰にも渡さないという印だった。

リリーは悟った…
もう既に、自分はこの男のモノである、ツガイであると。


「あふふううううううううう!! 母犬に、メス犬になりましゅうううううう!! リリーはだんなひゃまのはんしょくおおかみれすううううう!!」

射精され、受精。

再びリリーの胎盤は赤ん坊で大きくなり、この日、夜まで仲睦まじい狼夫婦の交尾は続く。

次の日、アンヌが世話に訪れると雌狼の姿はなく、代わりに三匹の子供の、燃える様な赤毛と父親同様金色の狼がいた。

だが、男に悲壮感はなく、また夜になると雌狼は現れ、子供に母乳をやり、男と交尾に励む様子が目撃され、風物詩となっていた。


<<前のレス[*]|次のレス[#]>>
114Res/67.12 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice