82:名無しNIPPER[saga]
2026/09/17(木) 19:13:03.70 ID:QX6zp2ecO
それは偶然だった。
(今夜のお夕飯を忘れてました)
アンヌは急いで男の、狼たちの元に急ぐ。
いつも食べ盛りの子供を抱えて母狼はたっぷりと食べて母乳を出すのだ。
よって、アンヌは餌を持って急ぐとーー
「いぐううう!! いぐうううう!!」
人間の叫びが聞こえた。
ぎょっと広場に来てみると、
「リリー…?」
全裸のリリーが男とまぐわい、両胸を子供たちに吸われているではないか。
思わず、持っていたバスケットをアンヌは落として物音を立ててしまう。
「ひ、姫、さま?」
リリーの目に正気が戻るが、よそ見をするな、と男はペニスを膨らませた。
「あひいいい! しゅ、しゅみましぇん! ひゃんひゃひゃま!」
リリーはすぐに嬌声をあげる。
その様子にアンヌは、
下1
1、尻餅をつき、見ているしかできなかった(男とリリーに襲われる)
2、体が火照り、オナニーを始める(自分から懇願する)
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