84:名無しNIPPER[saga]
2026/09/17(木) 19:55:32.15 ID:8GisjLv4O
アンヌは見ていることしかできなかった。
尻餅をつき、呆然と二人のまぐわいを見ていた。
男に性に浮かれてフェラチオをしたが、あれ以降の接触はない。
一時の過ちだったと思っていた。
しかし、理解した。
男はアンヌに求めることがなかったのは、リリーが男の受け皿になっていたことに。
リリーは黄色の首輪をつけ、四つん這いになって男の剛直を膣で飲み込んでいた。
最近太ったと言っていたが、その腹は脂肪ではなく子供を孕んだ腹であり、男の剛直が抜かれるとぶしゅっと炭酸が溢れる様に精液が噴き出し、そしてーー
「おおぉぉぉ! おおおおお! うま、れるぅぅぅ!」
性の興奮で蕩けた表情でオマンコが捲りあがり、メリメリと音を立てて、一人の、一匹の獣が生まれ落ちた。
リリーと獣の間には臍の緒が結ばれて、両者が親子だとこれ以上ない証拠だった。
ふいに、男がアンヌをみた。
そして、生まれたばかりの我が子に母乳をやるリリーの顔を見た。
リリーは青ざめ、
「だ、旦那様! そればかりは勘弁をーーえ!? もう孕ませない? そ、そんな!?」
リリーは俯き、脂汗を流していたが、子供が自然と立ったことを確認すれば、立ち上がってアンヌに近づき、
「申し訳ありません、姫様」
そう言って土下座をする。
あっけに取られたアンヌだったが束の間、リリーは指を鳴らすと瞬間、アンヌのドレスは消滅して全裸になった。
「な、なにをーー!!」
アンヌは体を隠そうとするが、後ろからリリーが両手を掴んで男に見せる。
「姫様を抱きたい、と旦那様のご要望なのです、そうしないともう孕ませないと、命令されていて」
リリーは俯き、そう話す。
男の剛直がアンヌの前に突き出された。
下1
1、男、獣人形態になってアンヌを犯す
2、獣のまま孕ませセックス
3、自由安価(孕ませ出産絶対)
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