86:名無しNIPPER[saga]
2026/09/17(木) 20:31:36.47 ID:QO6XON5iO
くちゅり、とリリーがアンヌのオマンコを広げて、そこに男が男根を当てがった。
「ひっ! や、やめーー」
静止を聞かず、男は一気に根元まで挿入する。
緩やかだったリリーとは対照的であった。
「あぎいいいいいいいいい!!」
アンヌは絶叫するが、リリーの魔術でいつも通りのまぐわいだと思われているだけであった。
「んぎゅうううううう! いたいれすううううう!!」
ゴツンゴツンと無理矢理膣をこじ開けるような乱暴なセックスにアンヌは絶叫するが、
「そう言っても、濡れていますよ、姫様」
純潔が流れ落ちるアンヌの陰部が濡れていると、リリーは指摘した。
「ひゃ、ひゃってえええええ!」
アンヌはそれに応えられず、淫紋が怪しく光る。
そして男根の根元が膨れて射精準備が完了して、
「あぎゅうううう! れれるううう! あかひゃんのもとがあああ!!」
アンヌの無垢な子宮に入り込み、同じく排卵していた卵子と受精
「羨ましい、です…」
リリーが呟く。
すぐに大きくなるが、男は止めない
そのまま射精を続け、アンヌの受精卵が胎児になり、そして抜くと羊水が溢れて、破水したのだ。
「いかがですか?姫様」
「いひいいい! き、きもちいいですううう!出産が気持ちいいなんてだめなのにいいいい!!」
メリメリと膣口が広がり、そうして一匹の獣、金色の目を持つ狼を出産した。
「あひぃ、あかひゃん、私のあかひゃん…」
臍の緒で繋がれたまま、母乳ーーより大きくなった、男が出会った時のリリーほどに膨らんだ胸に成長して、心なしか、うっすらと尾てい骨が膨らんだアンヌは母乳をやるが、男の獣欲は止まらず、
「あひいいい!! 高貴な血の赤ちゃん孕んじゃいますうううう!!
もっとうまひぇてくだひゃい!ご主人様!!」
その晩、金色の獣は3頭増えた。
下1
雌牛調教はじっくりと
まずは超乳化から
1、子供達とモンスターを狩って、その後に雌狼二匹に出産させる冒険の始まり
2、男、雌奴隷として二人の所有者になる
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