89:名無しNIPPER[saga]
2026/09/18(金) 15:05:57.49 ID:JLfu+eYcO
「やったぞーーー!!」
男は雄叫びを上げる。
人間の耳には遠吠えだったが、周りの子供達も遠吠えを行った。
「うむ、流石は我が子達と旦那様だ」
「はい、ご主人様と皆さんはすごいです」
隠れていたリリーとアンヌは出てくる。
二人とも半裸に近い格好だが、露出した腹は突き出ていて、その上に巨大な胸が乗っている。
妊娠しているのだ。
胸はあまりに大きすぎて垂れて長乳、もし、腹が出ていなければ立っていても地面についてしまっているかもしれない。
「では、褒美をあげましょうか、姫様」//
「はい、そうしましょう、リリー」//
短期間で男より一回りほど小さいが、本来は成獣と変わらない大きさの子供達に囲まれ、二人は赤面する。
そうして地面に座ると胸を持ち上げ、
「はい、たくさん飲んでくださーーひゃああああ!!」
「うむ、しっかり飲んでーーくあああああああ!」
二人の胸、片方ずつ一匹が吸い付き、ちゅぶちゅぶと母乳を啜った。
二人はその気持ちよさに絶頂して、潮と愛液で濡れてしまう。
満足したのか二匹が離れるがすぐに別な二匹が吸い付く。
「んおおおおおお!! もっと、もっと母上の母乳を吸ってくれええええ!!」
「いひいいいいいい!! 我が子の授乳で気持ちよくなっちゃうなんてダメなのにいいいい!! もっとしゃぶってええええええ!!」
二人は永遠に絶頂を続けていた。
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