94:名無しNIPPER[saga]
2026/09/18(金) 16:26:39.21 ID:iRmmuWIIO
そこには様々な動物がいた。
すぐに逃げられるように馬が多い。
彼らが騒がないようにリリーは自分たちを馬に見える魔術を使っていた。
「ここで産みましょうか、ちょうどいいものがある。前足をかけるんだ」
リリーはアンヌに命令する。
それは、馬用の空いた部屋だった。
「は、はい…」
アンヌは柵に前足ーー両手を乗せて、後ろから挿入されるのを待っていたが、
「え!?だ、旦那様、それはーー」
後ろでリリーが何かを話していた。
そして、唐突に、
「いぎいいい!!」
ピシャリとボテ腹に衝撃が与えられる。
ジンジンと痛み、みれば一条のみみず腫れになっていた。
その腹を叩いたリリーをみると、乗馬用の鞭があった。
「り、リリーなにを!?」
度を超えた蛮行にアンヌは狼狽えるが、リリーは構わずに鞭を振るってボテ腹を叩く。
「か、家畜が口を聞くなああああ!!」
やけ気味にリリーは叫んでアンヌのボテ腹を叩き、あっという間にみみず腫れでりんごの様に真っ赤になってしまった。
「おひぃ、おひぃ」
アンヌは肩で息をし、リリーは後悔の混じった目で見ていた。
しかし、男は知っている。
この二人の雌狼は痛めつけられるほどに濡れる変態だと、その証拠に
「ひぃうううう!」
ズブんと挿入した雌穴はとろとろに蕩け、剛直を柔らかく包み込み。
リリーより体温が高く、愛液がねばつく、突くことに快楽を感じるオマンコであり、瘤は発生させずに、射精しながら突き続けた。
「いぎゅううううう!! 赤ちゃん出産していぎゅううううう!!」
この日、リリーは四匹の狼を産み、村はこれ以降モンスターによる被害が軽減した。
下1
リリーのターン
1、城で産ませる
2、街中で産ませる
3、自由安価(リリーに関することで)
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