【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part10
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110: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2026/09/16(水) 16:03:39.84 ID:X1otYDQv0
工場の中には埋め込み型のタンクがいくつも整然と並んで設置されていた。
中身の謎の液体の甘ったるい匂いと漂う古い工業用オイルが混じり合い、なんとも言えない匂いが充満していた。

愛「水槽?みたいなのがいっぱい!」

ランジュ「なにやら薄いピンク色の液体がなみなみ入ってるわ…!」

穂乃果「その液体に触っちゃダメだよ!」

穂乃果「それに触ったら私みたいに…」

ランジュ「そ、そうなのね…!気をつけるわ」


行動(戦術:通常)

・進む(古びた工場0/10→1/10)(コンマ01-25アイテム 26-50敵 51-75武器 76-99トラップ 00レアアイテム)
・あ…っ!足が滑って……(メンバーを指定)
・撤退(公民館まで戻る)
・戦術変更
・カバン*(確認、使用、装備、使用者、使用対象を明記)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・降伏

安価↓1


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