【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part10
��↓ ��1- ��覧 ��板 ��20
123: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2026/09/18(金) 20:33:00.20 ID:H7utSVvX0
穂乃果「あ…っ!」

穂乃果(足が滑って…!?)

タンクから漏れ出た液体を踏んで足を滑らせてしまう穂乃果。
このままではまた中に落ちてしまう。と咄嗟に手を伸ばして何かに掴まろうとする。

愛「わっ!!穂乃果!?」

すぐ前にいた愛に手を伸ばし、抱き着く形でなんとか踏みとどまる事ができた。
が、しかし、ある意味まだ助かったとは言えなかった。

愛「だ、大丈夫…?」

穂乃果「うん…ごめん…!今離れるから――」

穂乃果「は、はうっ!?」

危機が過ぎた事で感じていなかった、抱き着いた愛の身体の感触や温度、匂いなどが穂乃果の脳を刺激する。
そしてそれは、お腹に押し付けてしまっている肉棒がむずむずと目覚めようとしている原因に他ならない。

穂乃果(だ、だめぇ…せっかく我慢してたのに…)

穂乃果(おちんちん…また大きくなっちゃう…!)

愛「あの?穂乃果?このままだと愛さん、水槽の中に落ちちゃうんだけど」

薄い水着越しに感じる愛の感触に穂乃果は腰をへなへなと震わせ――


選択肢

・愛と一緒にタンクの中に落ちてしまう
・前かがみになりながらもなんとか体勢を立て直す
・我慢できずに腰をもっと押し付けてしまう
・自由安価(内容を記入)

安価↓1


<<前のレス[*]|次のレス[#]>>
280Res/172.65 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice