【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part10
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◆HGpjRdjP1Y
[saga]
2026/09/18(金) 23:59:37.74 ID:H7utSVvX0
判定15
愛「しっかし、よく分からない機械ばっかりだね〜」
愛「これなんかなんの機械なんだろ?」
工場内に設置された用途不明の機械類。
そのうちの一つに接続されている黒いゴム製の太いパイプに軽く触れてみる。
愛「温かい?それに震えてる?」
愛(ってことは、ここの機械たちはまだ動いてるのかな?)
動いてる機械に触れる事で起こる余計なトラブルを避けようと、チューブから手を離そうとした――
愛「ん…?」
愛「わぶっ!!?」
軽くしか触っていないはずが突如表面が裂け、チューブから液体が噴き出て愛をべったりと濡らす。
愛「も〜…なにこれ…べたべたになっちゃったよぉ…」
温かい粘液が水着と肌を濡らすと全身があっという間ぬるついてしまった。
愛へ25ダメージ(HP425/450)
状態異常
愛 +粘液(スピード-10)
行動(戦術:通常)
・進む(古びた工場3/10→4/10)(コンマ01-25武器 26-50中和タンク 51-75敵 76-99トラップ 00レアアイテム)
・あ…っ!足が滑って……(メンバーを指定)
・撤退(公民館まで戻る)
・戦術変更
・カバン*(確認、使用、装備、使用者、使用対象を明記)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・降伏
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