【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part10
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129: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2026/09/20(日) 04:25:02.36 ID:6gs2dGfK0
判定77

穂乃果「うひゃあっ!!?」

天井に張り巡らされた配管から大量の粘液が穂乃果に降り注ぐ。
さらに悪い事に足元に溜まった粘液に滑ってしまい、尻もちをついてしまう。

穂乃果「あぅっ!いたた…」

穂乃果「た、立てない…!」

粘液溜まりの中で踏ん張って立ち上がろうとするほど、余計に滑ってしまうだけだった。
そんな穂乃果に這いよるビニールチューブが1本――

穂乃果「ひっ!こ、今度はなに…!?」

黒いチューブは穂乃果の全身に絡みつくと素早く縛り上げた。
地面に転がって藻掻くが、伸縮性と強靭性を持つそれは解けない。

穂乃果「んぐぐぐぐ…離して……!!」

それでも諦めることなく力を込めていると、腰の辺りに巻き付いたチューブがさらに締め上げる。

穂乃果「は……ぐ……んぅふ……っ!?」

苦悶する穂乃果だったが、水着の下の勃ちかけていた肉棒まで圧迫されてしまう。
粘液が染み込んでぬるぬるとした水着の生地が押し付けられ、チューブが締め上げる度に強い刺激を感じて力が抜ける。

穂乃果「あぁ…っ!そんなぁ…」

完全に目覚めてしまった肉棒は水着にくっきりと浮かび上がり、締め上げられる。
それはいつの間にか苦しさよりも、快楽を穂乃果に与え始めていた。

穂乃果へ87ダメージ(HP463/550)
状態異常
穂乃果 +粘液(スピード-10)


行動(戦術:通常)

・進む(古びた工場4/10→5/10)(コンマ01-25カギ 26-50トラップ 51-75食料 76-99何もなし 00レアアイテム)
・あ…っ!足が滑って……(メンバーを指定)
・撤退(公民館まで戻る)
・戦術変更
・カバン*(確認、使用、装備、使用者、使用対象を明記)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・降伏

安価↓1


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