【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part10
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131: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2026/09/20(日) 09:48:19.73 ID:NmQQyMYb0
ランジュ(さっきの穂乃果、愛とあんなにくっついて羨ましいわ…)

ランジュ(そうだわ!ランジュも足を滑らせれば…!)

ランジュ(完璧ね!さっそく実行しましょう!)

ランジュ「あ!こんなところに水たまりが!これじゃあさすがのランジュも足が滑って…!」

誰がどう見ても自らタンクから漏れ出た液体を踏むと、ぎこちない足取りでふらふらと愛の元へと飛び込んだ。

愛「ランジュ!?」

ランジュ「えへへ…ごめんなさい。足が滑っちゃったの」

狙いどおり正面から抱き着いたランジュは愛の腰に腕を回してしっかりと離さない。

愛「ランジュも穂乃果も気をつけてよー?」

ランジュ「え、ええ…」

抱き着いた愛の身体は粘液に濡れており、触れ合うだけでも心地よさを倍増させていた。

愛「ランジュ?そろそろ歩ける?」

今だ動こうとしないランジュが心配になって愛が顔を覗き込むと――


選択肢

・本当に足が滑って二人ともタンクに落ちてしまう
・名残惜しい気持ちを抱きながらも愛から離れる
・もっと愛に抱き着いてしまう
・自由安価(内容を記入)

安価↓1


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