【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part10
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139: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2026/09/21(月) 19:32:03.61 ID:PNevU/OD0
判定09

円柱型の強制人間洗浄機に閉じ込められた穂乃果は両手を頭上に掲げる形で拘束されていた。

穂乃果「う…ぐぅ…だ、出して!ここから出して!!」

拘束から抜け出そうと暴れるが、手首と足首に嵌められたバンドはビクともしない。
すると「予洗いを開始します」と無機質なアナウンスの後、頭上から人肌くらいの温度のお湯が降り注ぐ。

穂乃果「ぶふっ!…んはっ!な、なにするつもり…?」

穂乃果の全身を濡らした洗浄機は、全方位からアームのついたロボットハンドを伸ばす。
顔を引きつらせる穂乃果に向けると、ゆっくりと全身をさするように洗い始めた。

穂乃果「んひゃっ!?ふひひ…!く、くすぐったいよぉ…っ!!」

穂乃果「あ…あぁーっ!!ひゃははっ!ん、んひぃぃ…」

まるで本物の人の手のような質感のロボットハンドが肌と言う肌を這いまわる。
腋、背筋、太ももなど敏感な場所であっても遠慮なく手のひらで摩られ、くすぐったさに苛まれる穂乃果は悶絶を繰り返した。

穂乃果「んはは…っ!く、くひぃーっ!!はうっ!?そ、そこはぁっ!!」

そうしているうちに、ハンドはオレンジのチューブトップを掴むと胸の上にずらす。
もちろん下半身も見逃されるはずがなく、一気に海パンを引き下ろされてしまった。

穂乃果「ぁう…だ、ダメだってぇ…そこは…洗わなくて………いいからぁっ!」

両胸に取りついたハンドは円を描くように洗い、露わになった勃起した肉棒もお腹に押し付けられ、手が這いまわる。
くすぐったさよりも快感が上回り始めた穂乃果は、身体を震わせながら甘い吐息を漏らし始めていた。
だが、人間洗浄機はあくまで事務的に中の対象を洗っているに過ぎなかった――

穂乃果 MP-19(MP81/100)


行動(戦術:通常)

・進む(古びた工場7/10→8/10)(コンマ01-25防具 26-50トラップ 51-75敵 76-99中和タンク 00レアアイテム)
・あ…っ!足が滑って……(メンバーを指定)
・撤退(公民館まで戻る)
・戦術変更
・カバン*(確認、使用、装備、使用者、使用対象を明記)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・降伏

安価↓1


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