【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part10
��↓ ��1- ��覧 ��板 ��20
144: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2026/09/22(火) 00:24:27.03 ID:xcMoiWEK0
ランジュ「どうやらこの先に行くにはタンクの上にある足場を通っていくしかないみたいね…」

穂乃果「ちょっと狭くない!?」

ランジュ「しかも手すりもないわ、みんな!慎重にいきましょう!」

愛「ならまずは愛さんに任せて!」

自信満々にタンクの上に通った足場を駆け抜けようとした愛だったが――

愛「あ…!」

愛(しまった!!?)

自分の身体に塗られた粘液で足を滑らせてしまい、そのままタンクの中へと真っ逆さまに転落してしまう。

ランジュ「愛!!大丈夫!?」

愛「…ぷはっ!!う、うん…なんとか……」

埋め込み型のタンクは深く足が付かないほどであったが、立ち泳ぎの要領で体勢を立て直した愛は謎の液体の水面から顔を出す。

穂乃果「宮下さん!掴まって!」

足場を渡った穂乃果とランジュが上から差し出した手に引っ張り上げられる。
だが、愛の表情はどこか気恥ずかしそうだった。


選択肢(タンクの中の液体に落ちてしまった愛の身体に起こった異変)

・ふたなりになってしまう
・自由安価(内容を記入)

安価↓1


<<前のレス[*]|次のレス[#]>>
292Res/177.64 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice