【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part10
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150: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2026/09/22(火) 02:18:39.63 ID:xcMoiWEK0
穂乃果「見るからに怪しい…だけど飲まなきゃずっとこのままだ!」

穂乃果「こうなったら――」

覚悟を決めると小ビンのスクリューキャップを勢いよく捻って開け、中身を一気に飲み干した。

穂乃果「う゛ぅ……にっがぁ…」

ランジュ「どう?おちんちんなくなった?」

薬液の苦さに顔をしかめていた穂乃果は目的を思い出して、自分の海パンの中を覗く。
すると、身体では一切変化を感じていなかったのに、あれだけ穂乃果を悩ませていた肉棒の姿はどこにもなかった。

穂乃果「消えてる…!?」

穂乃果「やったーっ!ついになくなったよ!これでμ'sのみんなにヘンな目で見られないよ!!」

穂乃果「ありがとう!ランジュさん!宮下さん!」

ランジュ「頑張った甲斐があったわね」

穂乃果のふたなりが治った!
(食料:飲料)缶コーヒー(MP+100・疲労-1)を手にいれた

状態異常
穂乃果 -ふたなり

9月18日夜(171日目)空腹度1/10 疲労度8/10 古びた工場 天候:晴れ

愛「ランジュ!あらかた確認したけど、特に役に立ちそうな物はないっぽいよ」

ランジュ「穂乃果のカラダが元に戻っただけ良しとしましょう」

愛「これからどうするの?」

ランジュ「そうねぇ…」


行動

・やることノート
・B公民館へ戻る
・地図(出かける場所を確認、選択する)
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・自由安価(内容を記入)

安価↓1


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