【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part10
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◆HGpjRdjP1Y
[saga]
2026/09/22(火) 05:57:34.54 ID:xcMoiWEK0
判定61
雑居ビルの中を進んでいると、事務机の上にぽつりとマグカップに入った紅茶が置いてあった。
かのん「こんなところに紅茶が置いてある…」
冬毬「見るからに怪しいですね」
かすみ「くんくん…でも、いい香りの紅茶ですねぇ」
かすみ「せっかくだから飲んだらどうです?」
かのん「ええっ!?これを…?」
選択肢
・置かれていた紅茶を飲む(コンマ下一桁が0-3:HPが回復、4-6:MPが回復、7-9:紅茶はトラップだった…)※飲むメンバーを指定
・怪しすぎるので飲まない
安価↓1
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