【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part10
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189: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2026/09/22(火) 07:22:18.53 ID:xcMoiWEK0
かのん「みんな、行くよー!」

冬毬「あ…♡ちょっと待ってください…!」

かのん「ダメ。早くこの部屋から出なきゃだから」

冬毬「はんっ♡そ、そんな強引に…揉んじゃ…♡」

制服のスカートをがばっと捲ると、パンツ越しにむにむにと冬毬の尻を揉む。

冬毬「んぁ…っ♡かのん先輩の手が…お尻触って…♡」

かのん「次はかすみちゃん!」

冬毬「も、もう終わりですか…?」

物足りなさそうな冬毬の横でスモックをたくし上げ、準備万端なかすみは後ろを向いて尻を突き出す。

かすみ「ほぉら♡かすみんのお尻ですよぉ♡」

かすみ「あんっ♡かのん先輩…なんだかいやらしい触り方ですぅ♡」

手のひらでさわさわと撫でまわすとそれに合わせてかすみの尻も動く。
最後に一度だけぎゅっと握るように揉むとかすみは身体を跳ねさせる。

かすみ「んあっ!!急に強く…♡」

かのん「それじゃあ次は――」

残る璃奈の尻を揉もうとすると、璃奈の方から抱き着いてきた。
背中を撫でながら手を下ろしていき、スカートに潜り込ませると遠慮なく尻を揉みしだいた。

璃奈「ん…♡っあ♡かのんさんの手、気持ち…いい♡」

ぎゅっと抱き着く璃奈は尻を揉まれる心地よさを素直に感じているようで、赤くした顔をかのんに押し付ける。
そうして全員の尻を一通り揉んだかのんは――


選択肢

・冬毬、かすみ、璃奈の尻を揉んだかのんの感想

安価↓1


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