【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part10
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193: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2026/09/22(火) 07:59:10.67 ID:xcMoiWEK0
冬毬「では、失礼します」

背後に回った冬毬はスカートの中に手を入れると、かのんの尻を揉みしだく。
その手つきはまるで、感触や大きさなどを調べているかのようだった。

かのん「あ…ふぅ…冬毬ちゃ…お尻…そんなにしちゃ…♡」

冬毬「かのん先輩も私のお尻を揉んだのですから、私も揉ませていただかないとアンフェアです」

冬毬「それに、揉まれないといつまで経ってもこの部屋から出られませんよ?」

かのん「それは分かってるけどぉっ」

下着ごしに揉む冬毬の手が尻の割れ目ぎりぎりまでを調べつくす。
かのんの尻を揉む手を止めず、耳元に顔を寄せた冬毬は――


選択肢

・かのんの尻を揉んだ冬毬の感想

安価↓1


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