【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part10
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195: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2026/09/22(火) 15:42:26.03 ID:xcMoiWEK0
冬毬「しっかり女の身体をしていますね」

冬毬「孕ませたいです」

かのん「は、はら…っ!?」

冬毬の口から飛び出た不穏なワードに顔を振り向かせるが、いつものクールな表情のままかすみと交代する。

かすみ「次はかすみんの番ですねぇ♡それじゃあ、いっきますよぉ〜♡」

かのん「んあぁっ!つ、つよ…っ!」

かすみ「えへへ…かのん先輩もすっごくえっちな触り方してきましたよね?」

両手で尻を掴むと、手全体を使ってぐにぐにと揉みこんでいく。
冬毬の調べるような手つきとは違い、快感を与えようとする手の動きだった。

かすみ「ほぉら♡もみもみ〜♡」

かのん「ね…かすみちゃん!もういいでしょ?」

かすみ「え〜…もう終わりですかぁ?」

尻を揉まれるだけで感じてしまいそうになるかのんは、腰を捩って逃れようとする。
だが、かすみの手は止まることなく揉み続け――

かすみ「それじゃあ感想を言ってあげますね♡」


選択肢

・かのんの尻を揉んだかすみの感想

安価↓1


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