【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part10
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◆HGpjRdjP1Y
[saga]
2026/09/22(火) 15:42:26.03 ID:xcMoiWEK0
冬毬「しっかり女の身体をしていますね」
冬毬「孕ませたいです」
かのん「は、はら…っ!?」
冬毬の口から飛び出た不穏なワードに顔を振り向かせるが、いつものクールな表情のままかすみと交代する。
かすみ「次はかすみんの番ですねぇ♡それじゃあ、いっきますよぉ〜♡」
かのん「んあぁっ!つ、つよ…っ!」
かすみ「えへへ…かのん先輩もすっごくえっちな触り方してきましたよね?」
両手で尻を掴むと、手全体を使ってぐにぐにと揉みこんでいく。
冬毬の調べるような手つきとは違い、快感を与えようとする手の動きだった。
かすみ「ほぉら♡もみもみ〜♡」
かのん「ね…かすみちゃん!もういいでしょ?」
かすみ「え〜…もう終わりですかぁ?」
尻を揉まれるだけで感じてしまいそうになるかのんは、腰を捩って逃れようとする。
だが、かすみの手は止まることなく揉み続け――
かすみ「それじゃあ感想を言ってあげますね♡」
選択肢
・かのんの尻を揉んだかすみの感想
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