【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part10
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20: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2026/09/13(日) 16:51:56.94 ID:rUWPvwJn0
千砂都「かのんちゃんはどういうお家がいいの?」

千砂都「やっばりこうやってこっそり女の子を連れ込める場所があるところ?」

瑠璃乃「それともぉ、それともあの雑誌みたいに堂々と女の子をはべらせられる大きな寝室?」

かのん「べ、別に――」

そんなことは考えていない。そう言おうとしたかのんだったが――

璃奈「ふぅ〜〜♡ふぅぅぅぅ♡」

いつの間にか尻まで戻ってきていた璃奈が、そっと臀部を掴んで軽く開くとピンク色に咲く肛門の息を吹きかけてきた。

かのん「いっ!!?」

予想もしていないポイントへの刺激に飛び上がってしまいそうになる。
しかし、背後から抱き着く瑠璃乃がしっかりと腰の辺りに腕を回しており、動くことはできなかった。

璃奈「ふぅぅぅぅ♡ふぅぅ〜〜〜♡」

断続的に続く吐息に、かのんはすっかり脱力して瑠璃乃に身体を預けてしまっていた。

千砂都「それで、答えを聞かせて?」

かのん「答え…?」

千砂都「かのんちゃんはどう言うお家がいいのかな〜って」

千砂都の問いかけにもはや言い訳も思いつかなくなったかのんは――


選択肢

・「…こっそりえっちなことができるお家」
・「…みんなでえっちなことができる大きな寝室」
・「ふ、普通のお家に決まってるよぉ…」
・自由安価(内容を記入)

安価↓1


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