【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part10
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23: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2026/09/13(日) 17:59:31.64 ID:rUWPvwJn0
かのん「みんな…自分のお部屋が持てるくらいなるべく快適に過ごせるお家なら…いいって思ってるよ」

千砂都「そうなの?」

かのん「ひぅ…大きなベッドはかすみちゃんがほしいって言ってたから…はぁ…ぅ…あったらいいなって…」

千砂都「さすがかのんちゃん、ちゃぁんとみんなの事考えてくれてるんだね」

瑠璃乃「よかったぁ♡もし連れ込める場所が欲しいなんて言ってたら、かのんちゃんをポンプ室に連れ込んでおしおきしてたところだったよ♡」

千砂都「…命拾いしたね♡かのんちゃん♡」

かのん「そんな…ぁ…っ!あひんっ!?」

かのん「璃奈ちゃん!そ、そんなとこ!!」

かすみ「どうしたんですかぁ♡かのん先輩?」

かのん「うぅん…な…んでもない…っ!」

尻の穴に息を吹きかけていた璃奈は舌を伸ばすと、震える蕾に舐りつく。
敏感な一点をゆっくりと舐め回される感触に蕩けた表情になるが、言葉だけではなんとか取り繕う。

きな子(こんなにとろとろなお顔になってるのに、きな子たちの事を考えてくれて…)

きな子(嬉しい♡)

かのんを囲んだ4人は、優しく頭や頬を撫でながら尻を舐められて蕩けていく顔を間近でじっくりと眺める。
目に涙を滲ませ、顔を真っ赤にしたかのんは璃奈の舌に何度も軽く達してしまっていた。


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