【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part10
��↓ ��1- ��覧 ��板 ��20
253: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2026/09/24(木) 05:44:15.59 ID:dWkkZkA10
冬毬「せっかく一つのグループになったのですから、大勢に声を掛けましょう」

冬毬「桜坂さん、大沢さん、きな子先輩、中須さん辺りが適任ではないかと」

璃奈「そんなにたくさん…!さっそくみんなに声をかけにいこう」

冬毬と璃奈は手分けしてしずくたちに事情を説明して、呼びかけると全員がすぐさまかのんの元へと向かった。

かのん(建物の中から見る雨ってなんだか好きだな…)

しずく・瑠璃乃・きな子・かすみ「かのん先輩(ちゃん)!!」

かのん「しずくちゃんに…みんな!?どうしたの急に…?」

しずく「福利厚生をお願いします!」

かのん「福利厚生…?」

きな子「かのん先輩が、仲間にだったら自由にお尻を触らせてくれるって聞いたっす!」

かのん「ぶふっ!?誰から聞いたの!?」

瑠璃乃「かのんちゃん、お尻だけなの?」

かのん「待って待って…!私は別になにも――」

かすみ「ダメですよぉ♡逃がしてあげません」

冬毬「そうです。もう逃げられません」

最後に現れた冬毬と璃奈に部屋の扉にカギを掛けられてしまい、いよいよ逃げ場を失ってしまう。
総勢6名のハンターはじりじりと距離を詰めて物凄いとしか言いようのない圧を掛ける。

かのん「ま、まって…!!みんな話を――」

やがて誰からかかのんに手を伸ばす――


選択肢(時限)

・福利厚生としてかのんに迫った冬毬たちは――

安価↓1


<<前のレス[*]|次のレス[#]>>
301Res/184.04 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice