【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part10
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259: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2026/09/25(金) 04:36:17.15 ID:doLgCBk10
冬毬「まずはお尻です。お尻を認めさせることができれば徐々に福利厚生の範囲が増やせるでしょう」

璃奈「ラジャー」

スカートを捲り、かのんの下着に手を入れた冬毬と璃奈はそれぞれ片方ずつ尻を揉みしだく。

かのん「んぁ…っ!だ、だからぁ…こんなの何の意味もないからぁっ!」

冬毬「いいえ。かのん先輩のお尻を触る事で頭痛、肩こりの緩和、ストレスの低下などの効果があると証明されています」

璃奈「確かにかのんさんのお尻、触ってるだけで元気になる」

かのん「絶対勘違いだから…はぁ…っ…ん」

強弱をつけて手のひらで揉みこむ2人の手に、溜息を漏らすかのん。
呼び出され、その様を見せつけられるしずくたちも黙って見ている訳もなく――


選択肢

・福利厚生として冬毬と璃奈に尻を揉まれるかのんの姿を見たしずくたち4人は――

安価↓1


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