【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part10
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261: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2026/09/25(金) 05:15:43.97 ID:doLgCBk10
しずく「かのんせんぱいだって女の子のパンツ見たり嗅いで元気になってますよね?似たようなものですよ♡」

かのん「それ…はっ!」

しずく「私も最近、探索とか頑張っているんですよ?だから、お尻触らせてください♡」

かすみ「あ〜!かすみんだって頑張ってるんですから、先輩のお尻触りたいですぅ♡」

左右からかのんを挟んだしずくとかすみの手が冬毬たちに代わって下着の中に入ってきた。
しずくはつぅ…と人差し指の先で尻の曲線をなぞり、かすみは手のひらでむにむにと捏ねる。

かのん「ぅ…ああ…っ!ねぇ…ホントに…ふぁ…だ、ダメだって…!」

瑠璃乃「ん〜?でもルリもかのんちゃんが他の子のパンツの匂いを嗅いだりしてるとこ見たよ?」

きな子「先輩だけ元気を貰うってのはずるいっすよねぇ♡」

かのん「あひ…っ!くふふっ!やぁ…っ!くすぐり…いやぁっ!」

がら空きだった脇腹を瑠璃乃ときな子にくすぐられてしまう。
悶えるかのんは、身を捩って逃れようとするが今度は背後から冬毬と璃奈の手が胸に伸びてくる。

冬毬「認めてくれればこんな囲まれたりもせず同時に触れるのは二人までとか細かいルールを詰められると思うんです」

かのん「んひんっ!だって…結局、お尻だけじゃない…ぅあっ♡じゃん…!」

セーラー服の下でブラ越しに胸を揉みしだくが、言葉で咎めるだけでかのんに拒絶の動きは見られない。

冬毬(ここまでは順調ですね)

冬毬(ですがもう一押しというところでしょうか?)

総勢6人に囲まれてくすぐられ、尻と胸を揉まれるかのんを見てそう確信した冬毬たちは――


選択肢

・かのんに『福利厚生』を認めさせる為の一押し

安価↓1


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