【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part10
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263: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2026/09/26(土) 05:44:52.14 ID:wgsM6Vvz0
きな子「きな子、かのん先輩のお尻を触ればもっと頑張れる気がするっす!」

かすみ「かすみんももっともっと先輩をもみもみしたいですぅ♡」

しずく「身体中を触られて感じちゃってるかのん先輩…♡あぁ…♡とってもかわいい…♡」

瑠璃乃「ルリもかのんちゃんが感じてるとこもっと見たいなぁ♡」

かのん「う、くぁ…♡」

かのん(みんなの声が頭に響いて…♡と、とけるぅ…♡)

冬毬(では、最後はおねだりでフィニッシュといきましょうか)

冬毬と璃奈はすでに尖り始めていたかのんの乳首をブラ越しに軽く摘まむと両耳に顔を寄せた。

冬毬「これからもずっと、かのん先輩のお尻とおっぱい…いえ、身体中を自由に触らせてください♡」

璃奈「私もかのんさんが気持ち良さそうな顔してるの好き♡ずーっとずっとかのんさんを感じてたい♡」

かのん(は…ふ…♡頭ぐちゃぐちゃで…何も考えられない…っ♡)

身体を弄られる快楽と頭に響く甘い声にかのんは――


選択肢

・冬毬たちに根負けして福利厚生を認めてしまう
・先輩の意地を見せて断る
・自由安価(内容を記入)

安価↓1


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