【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part10
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291: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2026/09/30(水) 04:23:33.99 ID:HH9znc2w0
新たに細いケーブルを取り出した不良整備士は、ダイヤを立たせると拘束している腕を真上に掲げさせた。

ダイヤ「な、なにを…」

不良電気整備士1「縛ってやるから動くんじゃねぇよ!」

素早くダイヤの身体に巻き付けたケーブルの端を持つと、力を込めて引っ張り締め上げる。

ダイヤ「んな…っ!う…あぁ…っ!く、苦し……っ!」

何も身に着けさせてもらえない肌に食い込むケーブルに、圧迫され苦痛に苦悶の表情を浮かべる。

不良電気整備士1「こういうの好きなんだろ?」

ダイヤ「誰がこんな…こと……っ!」

足首まで縛られて完全に身動き一つとれなくなったしまい、不良電気整備士の思うままなぶられ続けるしかない。
悔しさで唇を噛みしめるが、それは女たちの加虐心を煽るだけであった。

ダイヤ(ここで弱みをみせたらつけ上がらせてしまうだけ…)

ダイヤ(今のわたくしにできるのはただ耐える事のみ…)

何とか堪えようと息を大きく吸い込むダイヤだったが、女がケーブルを締めたり緩めたりする度に乳首が擦れてしまう事に気づく。

ダイヤ「ふ…ぅん…」

ダイヤ(け、ケーブルが胸の先に食い込んで…)

ダイヤ(動かされる度に擦れて…っ!)

ケーブルでの責めに慣れてきたところで意識してしまった新たな快感は、ダイヤの両方の乳首を徐々に目覚めさせようとする。
だが硬度を増せば増すほど、乳房に押し込まれる乳首は敏感になり――


選択肢

・ケーブルで身動きできないほど縛られたダイヤに不良電気整備士たちは――

安価↓1


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