【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part10
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293: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2026/10/06(火) 14:59:46.26 ID:e7GKChjq0
不良電気整備士1「ん?もしかして縛られて感じてんのか?」

ダイヤ「な…っ!誰が…そんな…!」

不良電気整備士2「乳首勃ってんじゃねぇか!」

食い込むケーブルの下でますます勃ちゆくダイヤの乳首を見逃されるはずもなかった。
すぐに胸の横を通るケーブルに指を掛けると、笑いながら小刻みに揺らし始める。

ダイヤ「ん…んんっ!はぁ…ぁ…やめて……」

押し込まれている乳首は振動するケーブルにぐりぐりと転がされ、膝から力を奪っていく。
身体中に食い込むゴムは、急上昇するダイヤの体温で温まってくる。

ダイヤ「う…ぁ…胸…い、いやぁぁ……」

今、声を出せば甘い声を漏らしてしまいそうで、消え入りそうな声で拒絶の声を上げる。

不良電気整備士2「ははっ!完全に感じてんじゃん!」

不良電気整備士3「本当はドМなんじゃねーの?」

必死に快感を堪えるダイヤだが、不良電気整備士たちはとっくに感じてしまっていることを見抜いていた。
そして後ろからケーブルを弾く女以外の整備士は、手にプラグのような物を持つとゆっくりとダイヤに近づける。

ダイヤ「んんっ!く…はぁ…ふ…も、もう…やめ……ひゃんっ!!?」

汗ばんだ身体に急に冷たい金属が触れ、思わず飛び上がりそうになってしまうダイヤ。
だが、ケーブルで縛られた身体ではまともに動けない。

ダイヤ「あぅっ!はぁんっ!こ、こら…あひっ!」

ダイヤの白い肌を突くプラグは強く突くことはなく、弱い力で全身にランダムで突き立てられる。
1つがお腹をつついたかと思えば、もう一つは背中を突く。すると今度は下腹部にと予想がつかない動きだった。

不良電気整備士2「へへへ…完全に悦んでんな…」

ダイヤ「違い…ますわ…!誰も…あんっ!こ、こんなことで…!」

不良電気整備士1「ほら、私はいじめられて感じるドMです!って認めろよ」

耳元で煽ってくる女の声に、ギリっと歯を鳴らしたダイヤは――


選択肢

・不良電気整備士たちにお仕置きされて悦んでいることを認めてしまう
・気力を振り絞って認めない
・自由安価(内容を記入)

安価↓1


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