【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part10
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295: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2026/10/07(水) 02:02:54.51 ID:hz1uG1Zx0
ダイヤ「だ、誰が…悦んでなんか……」

ダイヤ(これから例えどんな目に遭うとしても、この人たちの言う通りになんて絶対になりません!)

ダイヤ(例え助けが来なくとも、わたくしはわたくしのまま――)

持ち前のプライドと気合で快感を認めなかったダイヤは全身に力を込めた。
だが、そんなダイヤの内心の葛藤など知る気もない女たちは素知らぬ顔で嬲り続ける。

不良電気整備士1「しかし、お前髪の毛キレイだよなぁ…♡」

不良電気整備士2「めっちゃいい匂いするぅ♡」

もうついさっき問うた事にも興味を失くしたのか、不良電気整備士たちはダイヤの髪の毛に顔を埋めて匂いを嗅ぐ。
もちろん乳首に食い込むケーブルと身体をつつくプラグの手は止めない。

ダイヤ「く…くぅ…っ!おやめなさい…っ!汚らわしいですわ!」

ダイヤ(この人たちが飽きるまで…なんとか耐えなければ…)

ダイヤ(でも…いつまで……?)

いつ終わるとも知れない孤独な闘いにダイヤは不安を抱き始めていた。

ダイヤ 精神力-8(85/100)


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