【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part10
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315: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2026/10/12(月) 19:10:08.25 ID:T+QzSqWj0
鞠莉「それじゃあダイヤを連れ戻しに行くわよ!」

遥「はいっ!」

彼方「おーっ!」

鞠莉たちはダイヤを助け出しに変電所へと向かった。

変電所

鞠莉「ダイヤは奥の部屋に捕まってるはずよ!急ぎましょう!」

他には目もくれず一目散に最奥の部屋にたどり着くと、ドアを思いっきり蹴り開ける。

不良電気整備士3「な、なんだ…!?」

不良電気整備士1「お前たちは…!」

鞠莉「グッドモーニング!ダイヤを返してもらいに来たわよ」

ダイヤ「鞠莉さん…!」

ケーブルで縛り付けたダイヤをなぶりものにしていた女たちは突然、部屋に飛び込んできた鞠莉たちに慌てふためきながら後ずさった。
しかしすぐに近くに落ちてた自分たちの武器を握りしめ、対峙する。

不良電気整備士2「ふん!先にここをめちゃくちゃにしたのはお前たちなんだ!」

鞠莉「全く…聞き分けのない子たちねぇ…」

鞠莉「そこまで言うなら――」


選択肢

・力ずくでダイヤを取り返す
・やはり時期が悪いと逃げ出す
・脅迫する(コンマ01-20で成功)

安価↓1


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