【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part10
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364: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2026/10/17(土) 17:37:41.75 ID:ZpM3X/NB0
せつ菜「せっかくなのでプールで泳いでみましょう」

プールサイドに座って水を自分の身体に掛けて水慣れさせると、ゆっくりと水中に降りる。
夏を過ぎて気温も落ち着いている今では、ひんやりとしたプールの水が包み込んできた。

せつ菜(こうやって人に紛れて目立たなければ…)

人々と同じようにプールで泳いだり、潜ったりしてなるべく目立ってしまわないように行動する。
すると、突然背後から声を掛けられた――

傲慢な女「せつ菜ちゃんもお祭りに参加してたんだ!」

せつ菜「え!?は、はい…」

傲慢な女「その水着カワイイ♡」

せつ菜「ありがとうございます…?」

声をかけてきたのは、せつ菜にとってあまり関わり合いたくない相手だった。
だが、一応コロシアムの地下から助けてくれた相手でもあるので無下にもできない。
せつ菜にできるのは、ただ相手が立ち去るのを待つことぐらいである。

傲慢な女「で・も♡ちょっとえっちすぎなんじゃない?」

傲慢な女「せつ菜ちゃんが泳いでた時、後ろから全部見えてたよ?」

せつ菜「う…えぇっ!?」

水着のスカートの中が見えていたという事実に顔真っ赤にしたせつ菜。
すると女はせつ菜を抱きしめて、耳元で囁いてくる

傲慢な女「ねぇ…これから一緒に楽しまない?」


選択肢

・用事があるからと傲慢な女から逃げる
・静かに頷いて傲慢な女について行く
・自由安価(内容を記入)

安価↓1


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