【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part10
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383: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2026/10/25(日) 02:51:47.12 ID:vhVjOFoq0
せつ菜「ん…?あれ…眠って…?」

いつの間にか眠ってしまっていたいたせつ菜は、意識を取り戻すと目を擦って辺りを見回した。
プラスチック製のビーチベッドに寝ていたはずが、なにやら柔らかい感触を感じる。

せつ菜(なんでしょう?ビーチベッドに寝ていたはずですが…)

不思議に思いつつも、寝起きでぼやけていた景色が元に戻ってくる。
すると、せつ菜はいつの間にかオタクっぽい少女の上に覆いかぶさっていたのであった。

せつ菜「!!」

せつ菜「なっ!?どうしてこんな体勢に!?」

ただうたた寝をしただけのはずであったが、いつの間にか少女の上に乗っているという事態にせつ菜は混乱する。
しかし、当の少女はまだ穏やかに寝息を立てていた。
その寝顔を見たせつ菜は――


選択肢

・慌ててかつ少女を起こさないように降りる。
・不思議な気持ちが湧いてしまい、少女の唇にそっとキスをしてしまう。
・無防備な少女にイタズラしてしまう
・自由安価(内容を記入)

安価↓1


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