【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part10
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391: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2026/10/28(水) 03:44:13.62 ID:vCiD1sME0
オタクっぽい少女「このままぎゅーってしよ!」

せつ菜「あ…っ!」

自分の上に覆いかぶさるせつ菜を抱き寄せた少女は額と額をこつんと当てる。

せつ菜(顔が近いですっ!)

お互いの吐息が掛かるほどの至近距離に寄せられると、恥ずかしさで思わず少女の上から降りようとした。
しかし、腰に回された腕がしっかりとせつ菜を抱きしめて動けない。

せつ菜(そ、それに…胸が擦れて……!)

吐息とお互いの体温で急速に温まっていく身体は次第に敏感になり、重ね合っている胸とその先端が擦れあう閑職を敏感に感じ始めていた。

せつ菜(は…ぅ!だ、だめ…また……さきっぽが……)

身じろぎして胸の先が擦れないように動こうとするが、窮屈に胸を押し付けあっていてはどうにもならない。

せつ菜(このままでは…!!)

せつ菜「そ、そろそろお昼も近いですし!他のところに行きませんか?!」

いよいよ本格的に擦れあう胸の快感がごまかせなくなり始めた時、その場から逃げ出そうとせつ菜は少女に提案した――


選択肢(納涼祭:朝4/5)

・簡易プールで泳いでみる
・マッサージテントに行く
・給水所へ行く
・参加型ベスティアリウスショーのテントへ行く
・公開反省房へ行く
・休憩用のビーチベッドに寝転ぶ
・自由安価(内容を記入)

安価↓1


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