【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part10
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397: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2026/10/28(水) 05:01:34.13 ID:vCiD1sME0
オタクっぽい少女「よいしょ…っと!」

せつ菜「ちょ…!なぜこっちに!?」

同じビーチベッドに移動してきた少女は意味深に含み笑いをしながら、身体をせつ菜にぴったりと寄せた。

オタクっぽい少女「ふふ…あのね?お願いがあるんだけど」

せつ菜「お願い…?」

オタクっぽい少女「せつ菜ちゃんのパンツ、もう匂いがほとんどなくなっちゃったからまた染み込ませてほしい」

せつ菜「匂いを…染み込ませる……?」

せつ菜「は、はぁっ!!?」

少女の言葉を理解すると同時に思わず大きな声を出してしまう。
上体を起こして慌てて辺りを見渡すが、幸い祭りの喧騒に隠れて特に注目を浴びてはいないようだった。


選択肢

・問答無用でその場でパンツを穿かされる
・人気のない場所まで連れていかれてパンツを穿かされる
・そんなことはできないと断る
・自由安価(内容を記入)

安価↓1


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