【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part10
↓
1-
覧
板
20
59
:
◆HGpjRdjP1Y
[saga]
2026/09/14(月) 13:39:59.02 ID:Gjg9U/+X0
冬毬「…………」
冬毬「好きですよ」
冬毬「…………」
かのん「…zzz…………」
眠っているかのんに耳元で軽く囁く。
相変わらず寝息を立てる横顔に、想像以上に顔が熱くなる
冬毬「…っ!?」
冬毬(心臓がこんなに早く……)
冬毬(やはり私はかのん先輩のことを――)
冬毬(こんなにも気になっているのですね)
改めてかのんが気になっていることを実感した冬毬は、軽く頬を撫でる。
かすみ「ぐぅ〜…えへへ……もっと…むにゃ……ぎゅうって…してくださぁい♡」
心乱される冬毬の向こう側では、眠ったままかすみがかのんに足と腕を絡めていた
かのん・冬毬・かすみの絆が上昇した
かのんのスバラシイコエノヒトが発動した!
かのん⇔冬毬+2+3(気になる37)
かのん⇔かすみ+2+3(親愛度40)
冬毬⇔かすみ+2(親交度2)
かのんたちは休息をとった
疲労度-5(5/10)
<<前のレス[*]
|
次のレス[#]>>
121Res/83.72 KB
↑[8]
前[4]
次[6]
書[5]
板[3]
1-[1]
l20
【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part10-SS速報R http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1789279020/
VIPサービス増築中!
携帯うpろだ
|
隙間うpろだ
Powered By
VIPservice