【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part10
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85: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2026/09/14(月) 18:32:26.06 ID:Gjg9U/+X0
梢が向かわされたのは、コロシアムの駐車場であった。
そして白いワンボックスの後部に乗るように促される。

梢(この車に乗ったら…どこに連れていかれるか…)

変態「早く乗って!」

梢「きゃあっ!!?」

車に乗ってしまえばいよいよ逃げられないと躊躇いを見せる梢であったが、後ろから女に押し込まれてしまった。
素早く自分も乗り込んできた女は、ドアをロックしてあらかじめ用意しておいたと思われる手錠を掛けてくる。

梢「い、いやっ!やめて…!!」

変態「ふふ…この車、マジックフィルムも防音加工もしてるから、どんなに声を出してもムダだよ♡」

梢「あなた…な、なにが目的なの…?」

変態「だから言ったじゃん、梢ちゃんと暮らすんだって」

変態「はぁぁ…梢ちゃんがこんなに近くに…ダメ、もう我慢できない…!!!」

興奮した女は後部座席のシートを倒してフラットな状態にすると、梢に手を伸ばし――


選択肢(時限)

・昂った女は誘拐した梢に――

安価↓1〜しばらく


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