【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part10
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88: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2026/09/15(火) 19:30:36.58 ID:/asvMuzX0
変態「ハァ…梢ちゃんの匂い…♡」

背後から梢を抱きしめると、女は一気にうなじに顔を埋めてきた。
嫌悪感に肌が粟立ち身を捩るが、女の力は存外強く手錠を掛けられていては満足に抵抗もできなかった。

変態「こ、梢ちゃんが…ついに私のモノに………っ!」

梢「誰もあなたのモノなんかになる訳ないでしょ……もう、いい加減にして!」

後ろを振り返り相手を睨みつける。だが、そんなことはお構いなしに頭に手を置かれて撫でられる。

梢「い、や…っ!」

変態「髪の毛…キレイ……♡」

梢の事などお構いなしに髪の毛を弄っていると、あろうことかサイドテールの根元に舌を這わせてきた。

梢「やだ…!?髪の毛…舐めないでぇ…っ!」

コロシアムと言う環境に置かれていても、毎日できるだけの手入れとセットを欠かさず行ってきた髪の毛。
それを見ず知らずの他人にいきなり犯されてしまい、怒りと悲しみが梢の中に沸き起こる。
しかし、女は梢の思いなどは微塵も気にしていなかった――


選択肢

・全力で暴れる
・恐怖でされるがままだった
・解放してくれるように乞う
・自由安価(内容を記入)

安価↓1


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