【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part10
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90: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2026/09/15(火) 20:39:54.97 ID:/asvMuzX0
すぐにでも突き飛ばして逃げ出したい衝動に駆られながらも、梢は努めて冷静に解放してくれるように乞う。

梢「ね、ねぇ…お願い、私は帰らないといけない場所があるの」

梢「今解放してくれればこの事は忘れるわ。だから――」

変態「梢ちゃんの帰る場所は私の家だよぉ…♡」

しかし女が解放するつもりがないのであれば、それは無駄なことであった。

変態「梢ちゃんのおっぱい…梢ちゃんのおっぱい…♡」

うなじに顔を押し付け、両手を梢の前に通すと制服の上から手のひらに胸を包む。
むにむにと数度揉みしだくと、人差し指を立てて胸の先を探す。

梢「ぁ…う……んぁ…!」

変態「お?ここかな?」

変態「気持ちよくしてあげるからねぇ♡」

思わず漏らしてしまった声で乳首の位置を知られてしまう。
生温かい吐息を首筋に感じながら身を竦めるが、すぐに両方の乳首は女の指先に捉われる。

梢「う…く…ぁっ!…んふぅ…!!」

まるで快楽を覚え込ませるようにかりかりと乳首を弾かれ、声を漏らしそうになる。

変態「先っぽ感じちゃうでしょ?」

梢「だ、誰が…!ぁ…あ…ふっ!」

梢(ここで声を出しちゃ相手の思うつぼだわ…!)

梢(この人が諦めるまで我慢しないと…!)

囁いて煽る声に歯を食いしばって首を振る。
制服とブラの上から弾かれる乳首は梢の脳に快感信号を送り込む。

梢「やぁ…っ…も、もう…やめて………」

梢がどんなに甘い声を我慢しても、ブラの下でぷっくりと目覚め始めた両方の乳首は硬さを増して弾かれる快感を増幅してしまう。

変態「ハァ…乳首、勃起しちゃったね♡」

梢「くぅ…っ…!」

変態「もう…梢ちゃんは素直じゃないんだからぁ…」

梢の乳首は制服の上からでも触ると勃起しているのがバレバレになっているが、頑なに認めない。
すると、背後でにやぁ…と笑った女は人差し指と親指で両乳首をつまみ――


選択肢

・両方の乳首をつままれて軽く達してしまう
・ギリギリのところで絶頂を堪える
・自由安価(内容を記入)

安価↓1


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