【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part10
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92: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2026/09/15(火) 21:42:09.44 ID:/asvMuzX0
梢「そ、それは…やめなさい!」

女の意図を察した梢は顔を青ざめながら制止する。
当然ながら女はそれでやめるはずもなく、指先でつまんだ乳首に力を掛けた。

梢「今すぐやめないと絶対に許さないか――」

変態「ほぉら♡ぎゅぅぅぅ〜♡」

ぷっくりと勃起した乳首に圧力がかかった瞬間、梢は視界が激しくフラッシュした。
身体を貫く快感に、ビクンと跳ねた胸を突き出したまま動けない。

梢「あ、あぁっ!!はぁ〜〜〜〜〜っ!!!」

梢「おね…がいやめて……んくぅぅ〜っ!ば、バカぁっ!やめ…ふぁんっ!!」

つままれながら軽く前方に乳首を引っ張られ、頭の中に暴風雨が吹き荒れたようなり思考力を吹き飛ばされる。
弾かれて敏感に反応していた乳首は女の指を勝手に快楽として受け入れ、相手を罵る梢の肉体を絶頂へと強制的に押し上げた。

変態「…イっちゃったね♡」

梢「んあっ!!…ふぅぅぅ…か、はぅ…」

最後にもう一度ぎゅっとつまんでから乳首を解放した女は、耳たぶを舐め、囁いた。
完全に脱力し、肩で息をする梢に答える余裕も罵る余力も残っていない。

変態「そろそろお家へ帰ろう♡」

変態「すぐにつくから、少し眠っててね♡」

呼吸を取り戻そうと、大きく息を吸おうとしたところに何かの薬品を染み込ませた布を口と鼻に押し当てられてしまう。

梢(あ…ダメ……力が………)

梢(いや…お願い………たす……け…て……)

するとすぐに意識が闇に落ちてしまった梢は車のシートにだらりと倒れ込む。
眠らされた梢の姿に満足そうな女は、唇を重ねると運転席へと向かった。

梢は変態に誘拐されてしまった…


※誘拐イベントについて
ごく稀に誘拐イベントが発生することがあります。
誘拐されたキャラは自力で逃げ出すか、誰かが助けなければなりません。
対象がもしどこパーティーなどに所属していれば身代金などの要求が届くこともあります。
救出方法は安価などに委ねられるので、慎重に作戦を立てましょう。ただし、今回は初回のチュートリアルも兼ねているので簡単に救出可能です


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