【安価・コンマ】水出高校おしっこ我慢部
��↓ ��1- ��覧 ��板 ��20
37: ◆WEXKq961xY[saga]
2026/09/28(月) 18:37:03.77 ID:1OHlXGtOo
 雅は、両手でスカートの裾を掴むと…

雅「…んっ///」プルッ

雅「はぁぁ…♡♡♡」ジョワワワワワ…

不良女A「!? なんで、勝ったのに漏らしてんだよぉ…」

雅「あなたに勝つために、わたしはこんなに我慢しました…んっ♡」ジョーッ ジョロロロロ…

雅「波がずっと引かないときは、とても焦りました…最後の波では、負けちゃうかもって思いました…ぁ、んっ…♡」ジョワッ ジョワッ

雅「でも、我慢しました。どうしても、部室が必要だから…何より、限界を超えて我慢するのが、とても好きで、楽しいから…♡」チョロロロ…

 最後の一雫が、白い内腿を伝い、靴下に染み込む。雅は、にっこり笑った。

雅「…だから、良かったら…あなたも、一緒にどうですか?」

不良女A「…っ」

 不良女Aは、少し俯いて…やがて、踵を返すと逃げるように走り去っていった。

不良女B「あっ、待てよ!」ダッ

 そして、おしっこの匂いが立ち込める部室の前に、俺と雅は残された。

 翌日。部室の前には、入部届を持った不良女Aが立っていた。



安価下1〜3でいい感じのやつ 不良女Aの詳細
【名前】
【学年】2年生(固定)
【容姿】できるだけ詳しく
【備考】


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