化物から逃げる高校生・精子をかけた脱出劇
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119: ◆ra.jqt4ROA[saga]
2026/10/11(日) 13:24:21.70 ID:e8H5AXZc0
ずぐっ♥♥ずちゅっ♥♥ずぐん♥♥ずぐっ♥♥ずっぐ♥♥ずっぐっ♥♥ずっぐっ♥♥ずっちゅ♥♥ずっちゅ♥♥ずちゅっ♥♥ずちゅっ♥♥ずちゅっ♥♥

「まみ、綾音。二人とも気持ちいいんだよね♥ハメ心地で分かるよ♥」

「〜〜〜〜っ♥♥」

まみも綾音も、初体験とは思えぬ異常な快楽に飲み込まれかけていたが、ギリギリで踏み止まる。

「龍子っ…!しっかりしてよ!こんなん龍子らしくないって!」

「そう、です…!そうですよ!貴女はこんな酷い事を喜々としてやる人じゃありません!」

犯されながら、二人は必至で目の前の親友に呼び掛ける。

「龍子!」「正気に戻ってください!」

「二人とも…」

ずぐんっ♥♥

「「ああああぁ!?♥♥」」

「ちんぽに集中しなよ♥」

その言葉はまったく龍子に響いていない。ほんの少しも彼女の心を動かすことは敵わなかった。

龍子のふたなりちんぽが筋張ってパンパンに張り詰め、より激しく速く、子宮にまで達するほど打ち込まれる。

「あっあっあっああっ♥♥」「あぁっあっあっああっああっ♥♥」

月明かりの角度が変わり、仄かに照らし出された龍子の瞳は…何も映っていない。

それはまるで、この廃温泉宿の化物と同じように…何も、映さぬ………黒い瞳だった。

「イクよ…♥仲良く、孕んでね♥んっ…♥♥♥」

どぴゅどぴゅどぴゅどぴゅっ♥♥♥どびゅっどびゅるるる♥♥♥どぴゅどぴゅぅう♥♥♥

「「イックうううううううううううううううう♥♥♥」」

間欠泉のような…噴火する溶岩のような…体を溶かさんほどの熱い白濁の塊が、奔流となってまみたちの膣内奥深くまで浸透していく。

気持良さに視界がチカチカと明滅し、独りでに膣壁がふたなりちんぽを締め付け、嬌声しか出せない口に変わって屈服を叫ぶ。

「りゅ、龍子のぉ……ちんぽぉ、気持良すぎぃぃ……♥♥♥」

「わたしぃ…龍子さんの、お嫁さんになっちゃいましたぁ〜…♥♥♥」

まみと綾音もまた、終わりを迎えた。人として、雌として…完全に。

「まみ♥綾音♥これからもず〜っと一緒だよ♥一緒にえっちしようね♥」

二人は蕩けた顔で頷き、龍子と舌や唇を絡め合わせながら、セックスを再開する。

太ももや足元に龍子の精液が飛び散り、へばりついても、気にすることなく…ただひらすら交わった。


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