化物から逃げる高校生・精子をかけた脱出劇
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131: ◆ra.jqt4ROA[saga]
2026/10/12(月) 13:31:58.53 ID:I6IBQLmR0
ずにゅ、にゅぶっ♥♥
「んお゛ぁ゛♥♥ああ、あああぁぁっ♥♥翔っ…♥♥いきなりちんぽ、ハメられたぁ♥♥」
「まみっ………!♥♥まみのおまんこ、気持いいよ…!♥」
まみの膣内は既に化物に複数回中出しされているのか、生暖かい精液まみれだったが、
そのおかけが龍子の処女膜を奪った時よりもはるかにスムーズに奥まで到達した。
「いらっしゃったんですね翔さん♥」
「あっあっ♥♥翔っ♥♥生きてたのね♥♥」
大して翔の生存を気にもしていなかったような態度だが、まみの膣内の心地にそれどころではない。
こんなに愛液と精液でぐちょぐちょなのに、食い千切りそうな程の締め付けと蕩けるようなハメ具合がたまらない。
「きもちいよ!まみのおまんこ!まみまんこ!♥何も、考えられないっ♥」
化物は恐ろしく、化物の手に堕ち切った3人にはショックなはずなのに、今の翔は化物のように腰を振る事しかできなかった。
「お゛っ♥♥おっ♥♥ぉん♥♥翔のちんぽっ♥♥良いじゃん…♥♥租ちんかと思ったけど、結構いっ♥♥良いっかもぉ♥♥」
化物と翔が腰を振り、温泉がばしゃばしゃと波が立つ。
最初も、龍子と共に遭遇した時も心臓が止まりそうな程恐ろしかったが、不思議と何も感じない。
無論怖いが、今の翔は性欲に突き動かされ、己の生存本能さえ二の次になっていた。
たとえ次の瞬間首をへし折られても、今まみを犯せるならそれで満足だった。
「ぅりうり〜♥♥翔のちんぽ今にもザーメンぶっこきそうじゃん♥これに耐えられるかー?♥♥」
「ううぅ、ううっ、うううう♥♥ぅわあああ!?♥♥♥」
ぶばばっ♥♥♥ぶびゅびゅぶりぶりっ♥♥♥びゅぽっ♥♥♥
「ああぁぁぁぁ♥♥♥」
まみが膣圧を強め腰をくねらせただけで、翔のちんぽは刺激に耐え兼ねあっけなく精をぶちまけた。
どくどくとちんぽの奥から脈動の度精液が注ぎ込まれる。まみも満足気に絶頂に浸っている。
翔は…
安価下
1、一度ちんぽを抜き息を整えているとパイズリされる
2、休ます今度は綾音を犯す
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