化物から逃げる高校生・精子をかけた脱出劇
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133: ◆ra.jqt4ROA[saga]
2026/10/12(月) 14:22:57.43 ID:I6IBQLmR0
どくどく…っ♥♥♥どぷどぷ…♥♥♥どぷっ…♥♥♥
「うっ、ぬぁ、あっ、はぁ…♥♥」
まみのむちむちの尻に指が食い込むほど踏ん張り、中出した翔のちんぽが精液を射精し終わり…
ぬぽっん…♥♥どろぉ………♥♥
引き抜くと栓を失った大量の化物と翔の混ざり合った精液が湯舟に糸を引き垂れ落ちる。
一度に射精しすぎた翔は息を整えようと腰を降ろしかけた…が。
「ぅわあぁぁ♥♥」
「あらあら〜♥翔さんったらこんなにも中出しなされて…♥♥イケないおちんぽさんですね♥」
「再会し立てに中出し一発とかヤりじゃんかー翔♥」
「化物ちんぽイグぅうううううう♥♥♥」
どぷどぷどぷどぷっ♥♥♥どぴゅどぴゅどぴゅびゅびゅ♥♥♥
化物の中出しが炸裂し、龍子が絶頂の咆哮を上げる。
「ふ、二人とも!射精してすぐに、そんな刺激っ…♥♥」
息つく暇など無いとばかりに、まみと綾音が大きなおっぱいでパイズリし、左右から挟み込む。
二人のむっちむちな胸に挟まれることは、以前から翔の密かな夢だったが…よもやそれが叶う日が訪れるとは予想もつかなかった。
「私も混ぜてよ翔♥♥一緒に初めてした仲だしいいよね♥♥」
「う、うわぁ龍子まで…っ!?♥」
そこに龍子も加わり、三方向から逃げ場なく3人のパイズリが一斉に翔のちんぽへ襲い掛かる。
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