化物から逃げる高校生・精子をかけた脱出劇
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138: ◆ra.jqt4ROA[saga]
2026/10/12(月) 15:33:47.10 ID:I6IBQLmR0
むくむくむくっ…びきびきっ♥♥
下を向けば、翔のちんぽが3本に増えていた。どれも先程までのものより太く硬く筋張っていて熱い。
それを今の彼は不思議に思う以前に、何一つ感情を抱いていない。
何かが心にあるとすれば、それはただ一つ。
(雌を、犯す)
ずぶっ♥♥♥ ずぼっ♥♥♥ ずぐっ♥♥♥
「あああああああああああぁ♥♥♥」「キタああああぁぁぁ♥♥♥」「はぁぁぁああぁああん♥♥♥」
3本のちんぽがそれぞれ女たちの膣内へぶち込まれ一斉に淫らな悲鳴が上がる。
お湯に濡れ、精液にまみれ、愛液と中出し汁を股から垂れ流す女たちは、何度目かもわからない絶頂に早くも至る。
「イケ。イケ」
ずぐずぐずぐぶちゅぐちゅぐちゅじゅぼじゅぼじゅぼどちゅじゅぼじゅぐっ♥♥♥
「ちょっ♥♥♥翔激しっ、ああぁ!?♥♥♥イグっ♥♥♥私イってるって♥♥♥イキながらイってるよぉーっ♥♥♥」
「ゆ、ゆるひっ♥♥♥許してぇ♥♥♥さ、さっきは調子乗ってゴメンってあああぁぁ♥♥♥そこ弱いからぁ駄目ぇ♥♥♥」
「一度ぉ♥んおぉぉん♥♥♥やぁ、休ませてくださぁ、ああぁん!?♥♥♥翔さんっ♥♥♥助けてください翔さんっ♥♥♥翔さぁん♥♥♥」
翔の肌が見る見るうちにブルーベリー色に変色していき、腰を打ち付ける早さも尋常ではない。
「イケ」
それしか翔は言葉を発さなくなった。
パイズリで搾り取っていた時の威勢が嘘のように、3人は翔のちんぽに屈し堕ちる。
その3人の肌も、どんどんブルーベリー色に染まっていく。
「イクっ♥♥♥またイクっ♥♥♥すぐイクっ♥♥♥イキながらイキまくって私おかしくなってるーっ♥♥♥」
「ふ、ふひひひっ♥♥♥もーなんでもいいから射精してぇ♥♥♥ぶっ濃い化物せぇしで私のことぶっ壊しちゃえぇ♥♥♥」
「み、みなさん一緒に♥♥♥ご一緒にイキましょう♥♥♥そ、それなら何も怖くありません♥♥♥」
「イケ。イケ。イケ」
「そ、う、だね♥♥♥翔のちんぽで、みんな一緒に孕んで、幸せ…なろ?♥♥♥」
「そ、それ大賛成♥♥♥もう人生とか知らん♥♥♥翔ちんぽ一生ハメてたいっ♥♥♥」
「ああああぁっ♥♥♥凄いですっ♥♥♥翔さんおちんぽで、私達ぃ、幸せですぅ〜♥♥♥」
じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぐじゅぐじゅぐじゅぐじゅぐじゅぐじゅじゅじゅじゅじゅじゅぐぐっ♥♥♥
「イケ」
ごぶぶぶぶぶぶぶぶぶっ…♥♥♥どびゅごびゅどぶぶぶっ♥♥♥びゅるるるるるびゅるるびゅるるっ♥♥♥
「「「おちんぽイックうううううううううううううううううううう♥♥♥」」」
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