化物から逃げる高校生・精子をかけた脱出劇
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44: ◆ra.jqt4ROA[saga]
2026/10/03(土) 12:55:06.18 ID:MMxK5dyk0
龍子は翔を男として意識したことはない。性別を超えた親友とさえ感じていた。
それは翔とて同じことだろう。だがその大事な親友が今、絶望で前が見えなくなっている。
「翔……っ…!」
覚悟を決めた龍子が翔のジャージをズリ降ろすと、彼の生気がそこのみに集約したのではと疑うほど硬く勃起したちんぽが弾み出る。
龍子の手が極度に興奮しているちんぽの亀頭に触れ、竿に向かって絡みつくような手触りで上下に擦り上げる。
「こんなことしか、できないけど…元気になって、翔…」
「はぁはぁはぁ…はぁはぁ…!」
震えるばかりだった翔の瞳に光が戻り始める。彼は今ようやく現実を直視し始めた。
男の自分よりも数段優れた身体能力を持つ大切な友人である龍子が、自分の性器をシゴいている。
雄としての本能が、いつまでも彼に呆ける事を許さなかった。
ここが不気味な廃温泉宿の中であることも忘れ、二人は密着したまま荒き息を掛け合い、ちんぽを手コキで愛撫された。
どうしてこなっているか翔には分からなかったが、それでもパンパンに張り詰めたちんぽが翔に限界の到来を知らせている。
「龍子っ……!」
「いいよ。出して…っ♥」
その言葉が引き金となり、翔は…
安価下
1、このままぶっかけ射精する
2、龍子のおまんこに中出ししたい
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